いもじろうの読書ログ&プライムビデオ視聴ログ

人生最高の一冊と一本が見つかるまで

ゼロ・ダーク・サーティ

 華奢で青白く澄んだ瞳が印象的な20代半ばの女性・マヤ。とてもCIA分析官には見えないが、情報収集と分析に天才的な感覚を持ち、一向に手掛かりをつかめないビンラディン捜索チームに抜擢される。捜査は困難を極め、ある日、同僚が自爆テロに巻き込まれて死んでしまう。その日を境に、狂気をはらんだ執念でターゲットの居場所を絞り込んでいくマヤ。ついにマヤは隠れ家を発見するのだが、果たして国家が下す決断とは――。(c)2012 CTMG

 

こちらもビンラディン関係のお話です。

 

先日見たのは、当日の作戦についてですが、これはその事前調査の部分ですね。

 

青い瞳の美人のおねーさんがでてきて、彼女が大活躍するのですが、結局最後まで私には入り込むことができませんでした。

 

最後に一人で軍用ヘリコプターに乗って、そこで彼女は遠くを見つめて何か考え事をします。

 

きっとそこで何かを感じるのでしょうか、ふと思いついたのは、疲れたなーアメリカ帰って風呂でも入ろう。ということでした。

 

こんな感想でよかったのだろうか。

 

激しいアクションがあるわけでもなく、面白い設定があるわけではなく、淡々とお話が進む形でした。

 

ビンラディンのお話を先日見たばかりでしたので、そことつながるところもいくつかありました。

 

もう少し事前知識を持ってみないとだめなのかもしれません。