いもじろうの読書ログ&プライムビデオ視聴ログ

人生最高の一冊と一本が見つかるまで

ロンドン・ブルバード ラスト・ボディガード

 

3年の刑期を追え出所したミッチェルは、裏社会から足を洗うことを考えていた。そんな時、ふとしたことから未だにパパラッチに追われている、元女優シャーロットのボディガードを務めることになるが、かつてのギャング仲間からの荒い仕事も断りきれずにいた。そんな彼の仕事ぶりがギャングのボス・ギャントの目に留まり、ミッチェルを仲間に引き入れようとする。手段を選ばないギャントの魔の手は、ミッチェルはおろか周囲の人間にまで迫っていく・・・。 (c) 2010 GK FILMS,LLC ALL RIGHTS RESERVED.

内容はパパラッチから逃げる美人女性と、ちょっとワイルドでかっこいいボディーガードのいろいろと大変なお話です。

 

モデルの女性はびっくりするくらい美人ですらっとしているのですが、胸がない。

 

そればかりが気になって気になって、映画のストーリーそっちのけで彼女の胸ばかり見てしまいました。

 

下手に豊胸するよりはこっちのほうが自然でいいかなんて思ったり。
モデルだから、服である程度はごまかせるのかな?なんて思ったり。

自分が好きになった人がこんな状態だったら愛せるか?と自問自答したり。

 

とにかく最後まで、美人の胸のことばかり。

 

クレオパトラの鼻がもう少し低かったらではありませんが、
彼女の胸がもう少し大きければこの映画の印象はもっと違うものだったと思います。

 

それにしても、西洋の美人というのは本当に恐ろしいなと思います。
日本人にはない鋭利な何かを感じます。